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学校の放課後に、岡山に直行して、381系特急「やくも」を撮ってきた話

この記事は、以前沿線チャット様で上げた記事を再編集したうえで公開したものでございます

旅好きの学生の日常、放課後旅行

学校が終わって、そのまま勢いで旅行へ向かう。

鉄道ファンの大学生なら誰しもが経験したことがあると思います。

さてもうひとつ、今鉄道ファンの間で大きな注目を集めているのが、岡山~出雲市間を結ぶ特急「やくも」。2024年4月より運行を開始した新型車両273系の先進的な設備と、それによって置き換えられる最後の国鉄型特急電車「381系」で、かなり盛り上がっている路線です。

さてそんな旅行好きで鉄オタなワタクシ、実は母方の実家が岡山県の某所にあり、1年ほど帰れていなかったのでゴールデンウィークに381系の記録とともに帰省を打診したところ、家庭内の事情で「実は今週末に行く予定だった」と急に言われたんです

で、週末は予定がなかったうえに、金曜は午前中に健康診断だけやってハイ終了なので、連れていってくれと土下座。お許しを頂いたので大急ぎでショバと列車を組み合わせて予定を作り、381系の岡山県内の記録を敢行することになったのです。

移動はなるべく速やかに

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というわけで、横浜線の車内からどうもどうも。ハマスタは推しアニメで車内からの描写が出ていたので実質聖地巡礼です()

本来10時半スタートだった健診を1時間早めてもらったら、案外15分そこいらで終わって拍子抜けしてました

てなわけで予定より早めの電車でご移動いたします

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新横浜駅、ここから新幹線で一路岡山を目指します。

乗車するのは10:31発のぞみ23号です。

ちなみに、平日の昼間っから移動する人はそこまで多くないだろうという判断と、あとはケチりたいので自由席です。

あれ、全然並んでねぇ!

まさかの自由席、乗車予定の新幹線の1本前の新大阪行と乗車予定の博多行きで待ち列が全然違いました。指定席はかなり並んでいたんですが、自由になった途端に誰もいなくなりました。

おかげさまで一番前で待てました

遠近分離できてると言いたいですが、完全に新幹線の大阪までの需要の高さや、それ以遠との格差に驚かされるものです

来ました新幹線。まさかのN700Sですがあんまり驚きはしなかったです。

昔20本くらいしかいなかった時代に何の前触れもなくやってきたときがあったのですが、当時と比べるとだいぶ増えたなと感心するものです。

案の定E席は埋まっていたのですが、3人掛けの席はこれでもかと言わんばかりに空いてました

ついでに言うと、一番需要の高いはずの新横浜~名古屋間で3人席を堂々占拠できているので、隣席に誰も来ないことがほぼ確定しました。やったねコンセント使い放題だ(🏳)

東海道新幹線自体、利用するのは1年ぶりとかそこいらなので、結構変わっていました

車内チャイム然り、ワゴン販売や喫煙ルームの案内なんかもまるっと変わっていましたね

「車内でおタバコはお吸いいただけません」とか完全に違和感の塊案件(実際は700系ひかりレールスターで流れていたみたいですが)

山陽行きのすぐ直前に新大阪行を走らせて、乗客を分散する方式、賢い、賢すぎる

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さて、11時台ですが、早めに昼食。

東海道新幹線沿線のレパートリーをふんだんに並べた「東海道新幹線弁当」、かなりの美味でした。

そんな風に美味を楽しんでたら、浜松を通過し浜名湖の上にいました。速い、速すぎる。

1時間半かからず名古屋着、乗客は降りるより乗る方が気持ち多めな感じです。将来的にはリニアで40分らしいです。これ以上速くしてどうするんだってなりますが、東海道圏と合わせて中山道沿いも一つの街、2つ合わせて東京圏に組み込もうという狙いなのでしょうか。あぁ怖い怖い。

新大阪です

馬鹿みたいに並んでいてビビりました。こりゃまずいと思って即刻隣席の荷物と記事書いていたPCのコンセントを片付け

案の定一気に乗ってきて、3人掛けの隣にもお客さんが。貴族ムーブは東海道だけで終わりました。怖いわ山陽新幹線。

EF65さんちっすちっす。

山陽新幹線に入ったら、なんか自動放送で一気にいろいろしゃべりだしました。さんざん「WESTER見ろ」で擦られていたJR西日本ですが、東海区間ではなかった「特大荷物が云々」などの放送も流れました。

ただやっぱり、東海管内で行われていた駅の到着時刻は放送しませんでした

結論:WESTER見ろ(なお列車の到着時刻の見方がわからない中の人)

あと純粋にびっくりしたのが、N700Sって駅が近付くと車内の照明が明るくなるんですね、前乗った時は気付かなかった…

きたきた岡山!見た見たやくも

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岡山着、1年ぶりです

予定してた新幹線より40分も早く到着しちゃいました。自由席に助けられました。

在来線ホームに降りて真っ先にお出迎えをしてくれたのは、岡山最新鋭の通勤・近郊電車の227系でした。前に来たときは岡山の車庫の隅っこでじっとしていただけなので、実質はじめましてです。

さて、お目当てのやくも。出発が見れればよかったのですが早く着いてしまったため、まだ折り返す前の列車さえついていない模様

ただ岡山駅でどうしても見たい列車だったので、撮影場所に向かうのは本来の予定通りにしましょう

1014M やくも14号岡山行き

来ました来ました!特別急行やくも14号岡山行き、復刻塗装最後の編成としてデビューした緑色のやくもです!(嬉しすぎてピント行方不明)

入ってきた瞬間、本当に復刻していることに心から喜びました!

岡山駅をいつも使うとき、当たり前のように入ってきていた存在なので、久しぶりにこの目で見れて、本当に嬉しかったです、マジで

改めて緑色の特急やくも

幼稚園の頃はこの塗装が主流だったので、ギリギリ記憶にあります

復刻の一報を聞いたのが、ちょうど特急185から降りた直後だったので、国鉄の匂いをムンムン嗅いだ後の朗報はかなり嬉しかったですね

1015M やくも15号出雲市行き

折り返しやくも15号、晴れの国という二つ名があるだけあって、カンカン照りの中特急やくもは岡山駅2番線に入ってきました

マジでかっこいい、かっこよすぎる(語彙力グッバイ)

国鉄色ばかりが注目されてしまう381系ですが、個人的にはスーパーやくも色やこの緑やくも色が好きです。ちなみにこの日は検査の都合で国鉄色撮影は叶わなかったのですが、過去2回記録しているので、とりあえず今回は大丈夫かなっていう感じです。

さらばだ緑やくも、またあとで

伯備線の歴史を眺める文化財駅舎、美袋駅

さてさて、後続でやってきたフレンチトーストで、まずは美袋駅なる場所を目指します。美袋と書いて「みなぎ」と読みます。初見じゃ確実に読めません

そして、乗車する列車ですが、こんな見てくれで115系です。何をどうしたらそうなるんだっていう突っ込みはさておいて…

1018M やくも18号岡山行き

というわけで美袋駅の有名撮影地の「採石場踏切」を訪問しました

時間が時間なので、順光もクソもないですが、振り子が作動する瞬間を仕留めました

381系最大の特徴でもあり、弱点でもある振り子機構。人によっては油圧を利用した制御付き自然振り子でも酔う場合がありますが、どうなんでしょうか…

さて、反対方面ですが、見事に順光なのできれいに撮れるはずですね

で、撮れた写真がこちらに成増↓

7017M やくも17号出雲市行き

や っ ち ま っ た ぜ ☆

完全にやらかしました。通過直前でピントが暴走、あえなくお亡くなりになりました

一応、すぐに立て直して撮ったら何とか収められたんですが、納得いくかと言われると全くです

しかもこれ、前面の幕がちゃんと大きいものだったのでしっかり映えるんですよね

こればっかりはマジで悔しいです。

リベンジマッチしたいところですが、時間がないので今回はリベンジは断念します。繁忙期を中心にこの塗装の381系は残るらしいので、その時期に撮影しに行きます。

ちなみに悔しすぎたので、この回以降オート撮影を切って撮ってました。2010年のAIなんて信用しちゃだめだね

駅に戻ってきたのですが、乗車予定の電車まであと20分ほどありますので、まずは駅舎をじっくり見学

まぁ古い駅舎なのは誰が見てもわかると思いますが、作られたのは1925年と、来年で100周年を迎える由緒正しい駅舎です。

前に通った時、ものすごく古い駅だなって思いましたが、案の定登録有形文化財に指定されていました。

かつての出札窓口を改修したミニミュージアムがありました。

鉄道に関する貴重な資料が貯蔵されていました

撮影で使われた駅名表や、手売りの硬券発売の装置などなど…

時代を感じる貴重な資料…かと思えば、料金を見るに意外にも1990年代まで使われていたみたいです。

ところで切符売りの下にある「電955M」って書かれている奴は何なのでしょうか。業務用なのはわかるのですが、私はわかりませんでした。知ってる方助けて

乗車する列車が到着するまで時間があったうえ、岡山方面行の電車もやってくるとのことだったので、駅舎と、駅前の桜を絡めて記録

日本でメジャーな桜である「ソメイヨシノ」と違い、黄色みがかった桜である「御衣黄桜」という品種だそうです。

開花時期は4月下旬がめどらしいですが、収録日は4月半ばの撮影日でももう咲いていました。てかもう葉桜に変わってる?植物はよくわからんので詳しい人教えて

美袋駅から普通新見行きで、この先備中川面へ向かいます

伯備線にとってなじみのある川、高梁川と特急やくもを狙います

やくもと狙う、高梁川

1019M やくも19号出雲市行き

高梁川とソメイヨシノと381系と

というわけで桜×国鉄特急を収録です。撮影時期4月だからね。許して

満開か葉桜かなんて気にしないです。咲いていればそれでヨシ

ちなみにこの先お隣の方谷駅で行き違いするらしいので、少し急いで別の場所に移動します

1022M やくも22号岡山行き

夕刻の川面の特急

新型やくもの273系が、どんぶらこ〜どんぶらこ〜とやってきました

イメージ画が出てきたときから期待が大きかったですが、いざ実物を見ると「なんだこれ」感すごいですね(誉め言葉)

感覚としてはVSEと出会った時のようなそんな印象を受けました

やくものイメージとして、自然振り子で最悪だった381系からのイメージ脱却に見事に成功しました。

これまでのやくもでは陰陽連絡のイメージアップのためにコロコロ色を変えていましたが、そもそもの車体システムがあれだったので、あまり評価を上げることにはつながりませんでした(ってかむしろゆったり化改造したら汚名がグレードアップした伝説まで持ち合わせていますからね…)

今後、新型への置き換えで乗る人が増えたり、出雲ブランドが引き上げられるといいですね

当然ながら、伯備線は381系だけではなく115系も走っています。

黄色い車体が、山の緑や川の青に映えますね

末期色だ末期色だ言われてる車両ですが、こうしてみるとかっこいいですね。まぁ私はカフェオレ色復刻諦めてないけど

1021M やくも21号出雲市行き

そして次に特急やくも。見事な水面鏡の273系です

やくもブロンズは映えますね、かっこいい

あとは水凪が一切立っていない、凛とした水面に映る景色も最高です

1024M やくも24号岡山行き

少し移動して、国鉄色…の運用であるはずのやくも24号岡山行きを記録。この日は検査のため、ゆったり色での運行でした

真下から見上げるような格好で写真が撮りたかったので、このアングルで撮ることにしました

いや~かっこいいですね~381系、6両のような超大編成になるとさらに魅力が上がるような気もします

個人的には、国鉄色よりもゆったり色に馴染みがあるので、私の中の381系らしさがあふれています。まぁスーパーやくも色と緑やくも色を引き合いに出されちゃおしまいですが…

1023M やくも23号出雲市行き

ちなみにあの後有名撮影地の高梁川第三橋梁にもせっかくなので赴いたのですが、完全に真っ暗だったので、ご覧のありさまでした。

八雲立つとき

さて、山奥の日没後ほど怖いものはないので、とっとと退散しましょう。最近話題のクマさんとの突撃エンカウントなんかされた暁にはここにやってきた主目的の「帰省」ができませんからね。

というわけで岡山方面瀬戸行の電車で岡山…ではなく備中高梁へ向かいます

そして、軽い俯瞰構図でやくもが撮れないかなと試行錯誤してみたいと思います。

7028M やくも28号岡山行き

備中高梁駅併設の「高梁市図書館」の4階にある展望デッキから、特急やくもを俯瞰撮影

ちなみにどこにいるかわかりますか?

真ん中より少し右寄り、3つのライト(真ん中は愛称表示機)が横向きに並んでいる場所が、381系のいる場所です。

1025M やくも25号岡山行き

こうすれば少しはわかりやすいかな?

ちなみにこの写真を撮った図書館、蔦屋書店がデザインした図書館なので、スタバが入っています。

岡山出身の母親に「高梁にスタバあるらしいよ」って言ったら「なんでそんな山奥のサルが出てくるような場所にあるんだ」って言ってました。それ、地元にもブーメラン刺さってるぞ()

ただちゃんと利用されているらしく、川面に向かう電車でも高梁駅からJK数名がフラペチーノ片手に乗り込んできました。多分私より彼女たちは都会人やってます。その事実に泣きたくなる中の人であった。

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さて、最後にメインディッシュ

381系を使用した特急やくも30号に乗車します!(しれっとスタバでカフェオレ買ってるっていうね)

ちなみに今回は特急やくもに僅か500円で乗車できる超お得な特急券「トク特チケットレス」サービスを利用させていただきます。最新鋭の273系はもちろん、引退迫る381系にも乗車することができます!

ただし、利用するには条件があります

  • 乗車日前日および当日にのみ購入可能な点
  • 安くなる区間が新見~岡山間の限られた区間でしか使えない
  • e5489での利用専用となる点

乗車日については、前日か当日じゃないと取れません。私は存在を知らなかったものの、切符の購入を失念していて、新幹線で予約取ったらこの値段で買えちゃいました。

ただ、この制度で安く乗ろうとすると、乗車前日に満席、なーんて事態になりかねませんのでそこだけは注意です

また、安くなる区間も限定されています。

岡山~倉敷間で300円、岡山・倉敷~備中高梁間で500円、岡山・倉敷~新見間で700円など、岡山県内限定の割引制度です。陰陽連絡には使えませんのでご注意ください

最後は言わずもがな、お得な切符はe5489限定です。ただ、チケレスながら予約に使用したクレジットカードと電話番号の登録さえしておけば、指定席券売機で予約したチケットレス切符を発券することができますので、旅の思い出としても使えます。チケットレスとは、という突っ込みをしてはいけない(戒め)

詳細は以下のURLよりご確認ください

鉄道のご案内|トクトクきっぷ:JRおでかけネット
トクトクきっぷとは、特別なご利用条件(区間、列車や利用期間など)を定めて発売する普通乗車券、回数乗車券、急行券、特別車両券、寝台券、コンパートメント券および座席指定券のことです。

JRおでかけねっとより「トク特チケットレス」について

1030M やくも30号岡山行き

やくも30号、最終のやくもでいざ岡山へ帰ります

もちろん今回は381系、それも緑色のやくもに乗車します

一応、自然振り子関係なく電車の中で揺れやすいとよく言われている台車直上の一番後ろ席を購入。ついでに言うとモーター直上です。ここしか空いてませんでしたが、振り子をぶん回す運用にはもってこいですね(むしろ内心喜んでたのはナイショ)

乗車してみるとほぼ満席に迫る勢い。予約したときは空いていたはずの隣席も、別の方が乗っておられました

ちなみにそのお隣の方、ずっとtiktokか何かで動画見てたんですよ。すごくないですか?三半規管強すぎる(人のこと言えない)

さて、特急やくも30号、5分ほど遅れて入ってきたのですが、ここからは線形の良い伯備線の上り線&自慢の振り子をぶん回して遅延回復にあてがわれます

そんな特急やくもの一番の楽しみ方は、スマートフォンのGPSとリンクして景色を楽しむことだと思います。

振り子装置がいつ作動するのかがわかるので、特急やくもの豪快な走りを現代技術を駆使して見ることができます。ただし酔いやすい方は注意しましょう

そして総社を出てからのストレートでは115Km/hに迫る高速走行を体験

モーター付き台車の直上だったので、ものすごい唸ってました。きもちぇぇ~

詳しい乗車録は、YouTubeでただいま編集中です。気長にお待ちください…

あっという間に岡山着です

僅か35分でしたが、十分な乗り納めができました

とはいえ、岡山駅も大きく顔ぶれが変わりましたね。南風なんて2000系のイメージしかなかったのにすっかり2700系に変わりましたねぇ…

てかこの色合いと2700系の組み合わせはなんか気に食わないと言うか違和感というか…(笑)

かっこいい、マジでかっこいい、これこそまさしく特急やくもです

岡山駅ではやくも30号だけ、停泊運用の関係で4番線に入線します

案の定と言いますか、撮ってる人はめちゃくちゃいましたね

その後は引き上げていくやくもを見送ってそのまま帰省、ただいま祖父母宅のこたつでぬくぬくしながら書き上げています。

特急やくものすすめ

特急やくもの由来となった言葉は、古事記に記されている須佐之男命が歌ったとされる短歌、「八雲立つ 出雲八重垣 妻籠に 八重垣作る その八重垣を」が由来となっています

「八雲立つ」とは、出雲にかかる枕詞で、その名の通り、出雲はよく雨の降る土地だと言われています。私が前に行ったときは思いっきり晴れてましたが…

この詩は須佐之男命が結婚したときに詠んだとされる歌ですので、主におめでたい時などにかかる言葉としても有名ですし、出雲にある出雲大社も縁結びの神社として有名ですしね。難しいイメージのある和歌ですが、国語の評価が1の人でもなんとなく言葉から状況は理解しやすいような感じがすると思います。おい聞こえてるか奈良の枕詞「あをによし」

さて、2024年は新型やくもこと273系がデビューし、まさに「八雲立つ」と言わんばかりに沿線では活気にあふれかえっていました

今後、6月半ばをめどにすべての定期特急が273系に置き換えられ、381系は繁忙期等に臨時で出てくる程度になります

関東圏からはかなり遠いですが、風光明媚な高梁川とそれに沿って高速走行する特急列車は、どこを切り取っても美しいの一言に尽きます

国鉄時代から変わらない乗り心地は、狙って乗るなら今年の6月まで。今回私はできなかったですが、273系と比較して乗車してみるのもいいかもしれません。

というわけで皆様、ぜひぜひ八雲立つ伯備線へお越しください!

というわけでここまでご覧いただきありがとうございました。

この記事を書いた人

ゴハチさん
どうも五八三系です。名前が長いので「ゴハチさん」と呼んでもらえると幸いです
考察を中心にしょうもない記事をあげていきますのでどうかよろしくお願いします。
あと、動画の補足解説も基本的にここでやります。

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