積み上げてく疲労と悪戦苦闘、どうも中沢です。
なんか「雑記」とかいうものが生えてました。どうやら俺が別名義でやってる団体「矢切ディスカッション」のオリジナル記事(カス日記)を参考にできたものらしいです、あんなもん参考にするなよ。
というかガチ1ヶ月以上ぶりですみません。俺のTwitterを見た方はご存知の通り、色々あっておやすみしてたんですが…まあ雑記くらいなら書けるかなと思ってiPadの画面をポチポチしている感じです。通常記事に復帰するのはもうちょい先かも!ごめん!(質が担保できないのと、普通に疲弊しているので)
なんか矢切のカス日記よりちゃんと書いてる気がしますが、そろそろ本題いきましょうか。
布団から出れない問題
起きる時の第1関門にして最難関、布団。マジであれは罠だと思う。何しても出れねえもん。
まず確実に起きれるように大量の目覚ましをかけたとします。うるさすぎて秒で止めて二度寝します。話になりませんね。じゃあスマホ等のアラームをかけてみましょう。とりあえずスヌーズしてその後は放置です。なんならスヌーズしたことに気づかず爆睡しています。本当に話になりませんね。
詰んだ?
実家暮らしや同居人がいる場合、他の人に叩き起こしてもらえば解決します。ですが一人暮らしの場合はどうしろと言うのでしょうか?俺はこのまま起きてるのか死んでるのか分からない生活を送る羽目になるのでしょうか。そもそも寝ている時は思考が止まっているため実質的に死んでるも同然なのではないでしょうか?
頭を抱えてきました。なるべく死ぬ時間を最小限に抑えたい作業溜めまくり沢はとりあえず「絶対に起きられるアラーム」を探すことにします。そんなのねえだろ。
あった

ありました。んなことある????
こちらは袋が膨らむことで半強制的に起きられるという拷問みてえな機械で、ガチの駅員さんも使っている代物らしいです。駅員さんも大変だなあ。
で、ほなこれを買えば安泰…かと思いきや、特大の罠があります。値段です。12万円します。まあ仕方ないんだろうけどさ、空気を送り込む機構とかデカイし。ただまあ一人暮らしの学生に手が出せる額ではない訳で…
あ、ついでに言うとそもそももう売ってなかった。

まあ仕方ないね、自力で起きましょう。
総括
総括:アラーム100個かけときます

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